マリー・アントワネットの音楽室

* 公演リポート
10月2日(金) 昭和女子大学人見記念講堂にて、バロック時代の宮廷舞踏と音楽をテーマにしたコンサートが終演しました。古楽器演奏の名手達とバロックダンスのコラボは「舞曲は踊る」の新たな1ページになりました。大学内コンサートのため非公開でしたが、2,000人収容のホールは満席でした。

音楽リハのあとに‥‥Vn名手の胸には宮廷ダンス教師が使ったPochet Violin が。
驚きのオフ・ステージ写真を拝受!(背景が宮殿に転換 Apolon by dancer Akimitsu)